インドネシア・バリ島、ビザの専門家マス・トラベル

 
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はじめにホテル研修生になるまでのプロセス必要書類と料金先輩の声よくあるQ&A
 
 
 
必要書類と料金
 
 
ホテル研修生としてバリ島に滞在するためには、トレーニング・ビザ(シングル・ビジネス・ビザの一種)の取得が必要となります。研修受け入れ先のホテルからも書類を用意する必要がありますが、この研修プログラム内のビザの取得につきましてもマス・トラベルが全面的にバックアップします。研修生となる方には、パスポートのコピー証明写真のご用意だけをお願いしておりますので、ビザの手配に頭を悩ませる必要は一切ありません。煩わしいビザの手続きはマス・トラベルに任せて、あなたの主な目的である研修に専念することが可能です。
 
 
必要書類

研修生のスポンサーとなる研修生受け入れ先ホテルが用意する書類
   
納税番号(NPWP)のコピー
   
会社の営業許可証(SIUP/SITU)のコピー
   
社長の身分証明書(KTP)コピー
   
会社のレターヘッド2枚(会社のスタンプが押され、社長の署名が入っているもの)
   
※上記の書類につきましては、はマス・トラベルが責任を持って、研修受け入れ先のホテルより回収した後に、研修生となる方のビザの手続き代行を行います。どうぞご安心下さい。

トレーニング・ビザ申請人が用意する書類(テレックス申請時)
   
パスポートのコピー(写真のページとスタンプが押されているページ)
   
証明写真 4cm×6cm = 2枚(背景を赤で撮影したもの)

シンガポールでのビザ申請時に必要となる書類
   
パスポートの原本
   
証明写真 4cm×6cm = 1枚(背景を赤で撮影したもの)
   
ジャカルタ法務局から発行されたテレックス(ビザ発行許可)
※マス・トラベルが申請の代行を行いご用意致します。
   
シンガポールのインドネシア大使館でのビザ申請料金 SIN$210
※シンガポール側エージェントへの手数料を含みます。シンガポールへの渡航前にマス・トラベルがご用意致します。
 
 
 
 
料金
                                              
ホテル研修プログラム料金 \ 325,000
(三十二万五千円)
  ※バリ島に渡航された後、空港までお迎えに上がったマス・トラベルの担当者にお支払い下さい。
  ※本料金は6ヶ月の研修のための料金となります。

※本料金に含まれるもの
研修先が決まるまでのコンサルティング・コーディネート料金
電話面接のアレンジメント料金、通信料金
トレーニング・ビザのための、ジャカルタ法務局へのテレックス(ビザ発給許可)申請
トレーニング・ビザの延長料金(計4回分)
シンガポールへビザを申請に行く際の、バリ島・シンガポール間往復航空券代金
研修受け入れ先ホテルで研修が始まる前の事前研修料金(2日間)
バリ島渡航後、研修受け入れ先ホテルで研修が始まるまでのホテル宿泊費(計4泊分)
日本からバリ島へ渡航時の、ングラライ空港への空港送迎料金
事前研修中の、ホテル・研修場所間の送迎料金
ホテル研修開始日の研修先ホテルへのお送り
シンガポールでのビザ申請費用(シンガポール側エージェントへの手数料を含む)
シンガポール側エージェントへのビザ申請代行依頼の事前予約のための手数料

※本料金に含まれないもの
日本・バリ島間の航空券代金、空港使用税、日本国内での交通費
シンガポール渡航時の滞在中の諸経費(交通費、ホテル宿泊代、食費、娯楽費など)
バリ島渡航後、研修受け入れ先ホテルで研修が始まるまでの諸経費(交通費、食費、娯楽費など)
ホテル研修開始後の滞在諸経費
※受け入れ先ホテルとの契約内容によって、住居費、食費、交通費などホテル側が負担する項目あるいは金額が異なります。
トレーニング・ビザ(テレックス申請を含む)申請時の証明写真撮影及び現像代金
ングラライ空港での空港使用税
バリ島での研修を始めるにあたっての準備費用(身の回り品、生活必需品など)
海外傷害保険、その他バリ島及びシンガポールに滞在中の保障のための保険料
その他、上記『本料金に含まれるもの』に記載されている以外の諸経費など
 
 
 
 
 
 

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