インドネシア・バリ島、ビザの専門家マス・トラベル

 
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ソシアル・ブダヤ・ビザ
 
ソシアル・ブダヤ・ビザは、友人や親類への訪問、社会・文化交流、教育交流のための訪問を目的とする場合に適用されます。商用活動や就労は許可されていません。取得のためには、インドネシア国籍保有者がスポンサーになる必要があります。ソシアル・ブダヤ・ビザの保持者は、最長180日間までの滞在が可能となります。入国後最初に60日間の滞在許可が得られ、以後30日毎に延長を4回繰り返しますと、最大180日間の滞在が可能となります。また、ソシアル・ブダヤ・ビザの場合、一旦出国するとビザが失効します。
 
    
料金
                                              
ソシアル・ブダヤ・ビザ
申請手続き代行料金
Rp. 850,000(ルピア)
  ※約8,500円(\1=Rp.100の場合)
  ※ルピア対外貨のレートは毎日変動します。

ソシアル・ブダヤ・ビザ
延長手続き代行料金
Rp. 550,000 / 1回につき(ルピア)
  ※約5,500円(\1=Rp.100の場合)
  ※ルピア対外貨のレートは毎日変動します。
  ※本ビザを受給後インドネシアに入国し、60日を越えて滞在する場合、延長手続きが必要になります。延長は計4回、合計180日間インドネシアに滞在可能です。

※本料金に含まれるもの
スポンサーレター作成、あるいはジャカルタのイミグレーションへのテレックス(ビザ発給許可)申請
STM(居住地を管轄する警察への届出)申請
本ビザ有効期間中のスポンサー料金(ビザ申請人がご自身でスポンサーをご用意されない場合)
弊社にスポンサーをご依頼の場合も、審査によってはお受けできかねる場合があります。

※本料金に含まれないもの
インドネシア在外公館(大使館・領事館)でのビザ申請取得費用
インドネシア、シンガポールへの渡航費(航空券代や交通費、滞在費など)
インドネシアへの渡航、自国への帰国、その他移動時に発生する空港での空港使用税
海外傷害保険、その他インドネシアに滞在中の保障のための保険
その他、上記『本料金に含まれるもの』に記載されている以外の経費など
  
 
 
 
必要書類

スポンサーとなるインドネシア国籍者が用意する書類
   
スポンサーレター
   
スポンサーの身分証明書コピー(KTP)
   
スポンサーの家族登録(Kartu Keluarga)のコピー
   
スポンサーの銀行残高証明書

ソシアル・ブダヤ・ビザ申請人が用意する書類
   
パスポートのコピー(写真のページとスタンプが押されているページ)
   
証明写真 4cm×6cm = 2枚(背景を赤で撮影したもの)
 
 
 
 
プロセス

1. 上記の必要書類をご用意下さい。全てが揃いましたら、マス・トラベルまででお送り下さい。何かご不明な点やご質問などございましたら、noriko@mas-travel.comまでメールにてお気軽にお問い合わせ下さい。すでにインドネシアにご滞在の場合は、必要書類をマス・トラベルへ提出の際に、申請手続き代行料金をお支払い下さい。
 
2. ビザ申請人の国籍やビザを申請するインドネシア在外公館(大使館や領事館)によっては、ジャカルタの法務局へ申請しテレックス(ビザの発給許可)を取得しなければならない場合もあります。お送りいただいた必要書類を元に、マス・トラベルにてジャカルタの法務局へテレックス(ビザの発給許可)の申請手続きを致します。このテレックスが法務局からマス・トラベルへ送られてくるまでに、およそ2〜3週間かかります。テレックス(ビザの発給許可)が必要でない場合は、マス・トラベルがスポンサーレターをご用意致します。
 
3. マス・トラベルからスポンサーレターをお客様へ送付致します。あるいは、ジャカルタ法務局からテレックスが発行されましたら、マス・トラベルよりお客様へテレックスを送付致します。このスポンサーレターあるいはテレックスを持参の上、お客様ご自身でインドネシア在外公館(大使館または領事館)にて、リタイアメント・ビザの申請を行って下さい。在外公館によってビザ申請時の必要書類やビザ発行までの所要時間並びに料金が異なりますので、事前にご自身でお問い合わせされておくことをお勧め致します。祝祭日(在外公館の所在地である国の祝祭日とインドネシアの祝祭日)があると在外公館での手続きが遅れますので、日程に余裕を持って提出して下さい。

<日本のインドネシア大使館で申請の場合>
申請用紙(必要事項を記入)、保証人のレター、ジャカルタ法務局からのテレックス、パスポート(残存期間が1年以上のもの)、航空券、証明写真3枚を提示します。ビザの発給代金は日本円にて直接大使館へお支払い下さい。日本のインドネシア大使館での申請の場合、申請から発給まで約3-4日かかります。ビザの申請は午前中9:30〜11:30、ビザの受け取りは午後になります。日本のインドネシア大使館あるいは領事館で申請する場合は、ジャカルタ法務局からのテレックスが必要になりますのでご注意下さい。

<シンガポールのインドネシア大使館で申請の場合>
シンガポールのインドネシア大使館へビザの申請を行う場合は、シンガポールのエージェントを利用すると煩雑な書類の準備や待ち時間などがなくて簡単に申請・発給が受けられます。また、シンガポールのインドネシア大使館で申請の場合は、スポンサーレターで手続き可能です。
シンガポールのエージェントを利用する場合は、パスポート、スポンサーレター、証明写真1枚、申請料金をエージェントへ渡します。午前中に渡しておけば、午後〜夕方にはほとんどの場合ビザの発給が受けられます。エージェントを利用せずにご自身で申請する場合は、日本のインドネシア大使館に申請する時と同じく約3日かかります。
 
4. インドネシア在外公館(大使館あるいは領事館)にてビザ受領後、60日以内にインドネシアへ入国して下さい。
 
5.

日本あるいはその他の国からお越しの場合は、インドネシアに入国されましたら、至急マス・トラベルにご連絡の上、マス・トラベルへ申請手続き代行料金をお支払い下さい。

 
6. お客様の必要に応じて、延長手続きの代行も致します(上記料金をご参照下さい)。入国後最初に60日間の滞在許可が得られ、以後30日毎に延長を4回繰り返しますと、最長で180日間の滞在が可能となります。ソシアル・ブダヤ・ビザにて滞在中にインドネシアを出国しますと、ビザが失効しますのでご注意下さい。
 
 
 
 
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